OPUS

48 枚のフロント。これは今回のプラスチックフレームの玉型を決めるために作成したサンプルの数です。 私たちのクリエイトは決して近道ではありません。膨大なラフスケッチから始まるデザインの開発。試行錯誤を繰り返し開発した新型ヒンジ。またテンプルのバネ性確認、箱足の強度検査には、コンピューターシミュレーションや試作サンプルの耐久テストを行い、あらゆる角度からMADE IN JAPAN クオリティを追い求めています。

写真上:OPU-1034 54 1 写真中:OPU-1034 54 2 写真下:OPU-1034 54 3