熊本店
ブログ *担当者Kがめがねに関することを好きに書いてますφ( ̄ー ̄ )
めがねをとったら美人でした
2025-12-08
ブログ
「プリティプリンセス」(2001年)
アン・ハサウェイのデビュー作 。メガネをとったら美人でした映画と言えばコレ!サンフランシスコの冴えない女子高生のアン・ハサウェイが実はヨーロッパの小国の王位継承者でしたというよくあるシンデレラストーリー。地味子のアンとプリンセスのアンでは同じ人物と思えないほど、メガネが主人公の魅力の足枷となっています。
「シーズ・オール・ザット」(1999年)
学内ヒエラルキートップのイケメンが プロム(卒業記念ダンスパーティー)で学校一冴えないメガネ女子をクィーンに仕立て上げることが出来るか?という「マイフェアレディ」とか「プリティウーマン」みたいな話。昔はこういった家父長制とか男性優位社会を具現化した糞みたいな映画が多かったな~
「バットマンリターンズ」(1992年)
ティム・バートン 版「バットマン」の第2作。コーヒーを入れるしか取り柄がないダメな秘書から転生してキャットウーマンへの変身を大女優ミシェル・ファイファーが楽しそうに演じていました。「バットマン」と名の付く映画ではこれが一番好きかも?
「ロッキー」(1976年)
ご存じ「ロッキー」の嫁、エイドリアン。タリア・シャイアはその後も「ロッキー5」まで同役を演じられましたがメガネ姿は1作目のみです。初見時はフォックス型のメガネが強烈すぎて、ロッキーに対し「この女性のためにそんなに頑張らなくても良くない?」と失礼な感想を抱いておりました











